【#艦これ】海外提督「HMSユニコーンのことを調べてみた」
海外の提督さんたちが英海軍の空母ユニコーンについて話題にしていました
海外の提督さん
HMSユニコーンについて調べてみたら、後に航空機の修理能力が付与されたことがわかりました。将来、一部の空母に撃墜された航空機を補充できるギミックが追加されると思いますか?
海外の提督さん
ユニコーンの修理能力は後から完成したが、もともとがそういう設計コンセプトだった。飛行甲板は修理した航空機を発信させるためだけに存在していた。
艦隊に随伴しながら航空機を修理できるかどうかはわからないけど、どちらかというと航空機搭載型明石に近い。ユニコーンはアビシニア危機を教訓に建造された。アビシニア危機では、長期にわたる作戦によって空母航空団が徐々に疲弊していった。ユニコーンはそういった現場で航空機を修理・補充できるよう設計されたのだ。後に空母艦隊に配備されたときは、むしろ補給艦のような役割を担い、港湾に停泊して木箱から航空機を組み立てていた。
↑ 海外の提督さん
以前の古い投稿で読んだ「補給支援遠征」のようなものですね。追加の砲撃を諦めて、航空戦力と自艦隊の砲撃力を強化する? うまくいくかもしれませんね。
信濃が実装される前に、まずユニコーンが実装されてメカニズムをテストすることになると思います。なぜなら、ベースモデルの信濃はユニコーンと同様に支援空母として運用されると考えているからです。信濃を正規空母に改造すると、そのような任務を遂行できなくなります。そのため、信濃を改造してもユニコーンを持っていない場合は、この補給遠征に参加できません。
↑↑ 海外の提督さん
役割は異なっていた。どちらも修理施設を有していたが、ユニコーンの任務はそれだけだった。信濃は、戦闘準備完了状態と一部分解状態の航空機を保有し、所属する艦隊空母に即時に引き渡すことになっていた。ユニコーンは飛行甲板を備えた「明石」のような艦であり、信濃は艦隊空母と並んで航行することを想定していた。
他の空母に航空機を補充する空母ということでしょうか? そういう艦娘が実装されたら面白いかもしれません