【#艦これ】『艦これ「いつかあの海で」』第3話:海外提督の感想

『艦これ「いつかあの海で」』第3話を視聴した海外の提督さんたちの反応です

海外の提督さん
むむむ、、、ジャンプする鮫ではなく、ジャンプする剣がいるぞ。
何と言っていいのか分からない。わけがわからないよ

↑ 海外の提督さん
謎がいっぱいだ。なぜ、空飛ぶ剣なのか? なぜ、ジャンプ・飛行する艦娘なのか? なぜ青く光るのか?
(ついでに言うと、駆逐艦を戦艦の踏み台にするにはどう考えても無理がある)

↑↑ 海外の提督さん
艦これアーケードでは史実特効があると青い輪郭になるらしいです。
剣を飛ばしたり、ジャンプしたりするのは、典型的なアニメの演出

↑↑ 海外の提督さん
これが答えだ

↑↑↑ 海外の提督さん
航 空 戦 艦 wwwwwww

海外の提督さん
なんで主力部隊が出てきたんだ?
せめて浦風だけでも出て欲しいと思っていたけど、とても困惑している

海外の提督さん
援軍到着時にオリジナルのBGMを使ったのは初めてかな? エピソード全体としては、ちょっと変な感じでしたが、みんなが到着したときにあの曲を聴くと思い出がよみがえります。

海外の提督さん
戦闘フェイズを丸々一回やっただけなんだろうか? 時雨の艦隊が応戦することなく、ただひたすら攻撃を受け続けるという奇妙な瞬間がありました。
時雨が主砲一門だけで戦う姿はとても格好良かった。それに阿武隈の有名なセリフが聞けて良かった。

海外の提督さん
この回は10点満点で4点だな。半分経過しても、「何が起こっているのか」とよくわからなかった。深海棲艦の力がどのようなものなのか説明があればもっとスコアを上がるのですが。

海外の提督さん
今、何が起こったんだ?
あの深海の旗艦は、山城の負の感情の現れらしいから、山城が「悪の自分」を一緒に倒したように見えた。あの深海扶桑のクローンも同様に消えてしまったので、扶桑も致命傷らしきものに屈して消えてしまったのだろうか。
時雨たち残りの仲間が生き残ったのか、それともこのまま歴史の流れに従うのかまだ定かではない。
那智の第二次攻撃隊はまだ史実通り戦場に到着したが、大和、金剛、矢矧がさらなる援軍を連れてきたのは予想外だった。(追記:能代と矢矧もアニメデビューww)

↑ 海外の提督さん
まあ、西村艦隊だけ歴史より少ない損失で済んだみたいだけど? 援軍に武蔵がいないのはどうしてだろう。

↑↑ 海外の提督さん
もしかしたら、今回のことは時雨にとってデジャヴュの煉獄なのかもしれない。

(注:「デジャヴュの煉獄」は、多分、タイムループのような繰り返しのことかと)

↑↑↑ 海外の提督さん
とても異様だったので、時雨PTSDの夢オチであってほしいと今は思っています。

↑↑ 海外の提督さん
大和型の二番艦がいないことに気付いたのは、私だけじゃなかったんですね…。沈んだのではなくて「入れるのが面倒だった」だけだといいんだけど?

海外の提督さん
時雨と山城が文字通りの「ラストダンス」を披露したこところが好き。

海外の提督さん
このエピソードは時雨の夢で、実際はあの作戦でみんな沈んでしまい、海軍基地で「秋」が終わり、姉のように除隊することになり、ついに「やまない雨はない」という言葉が予言の詩になってしまったような気がするのは、私だけでしょうか?

↑ 海外の提督さん
この時点では、そうであってほしいと思っています。第2話で最上が撃たれそうになってカットされた後、何のダメージも受けずに戻ってきたところからして、なんだか違和感があるのですが、話数も8話しかないので、あまり期待しないことにします。

海外の提督さん
1分毎に「なんだこれ」と呟き続けたよ。本当に何なんだよ。

↑ 海外の提督さん
ええ、ほとんど何が起こっているのかわからなかったよ。

↑↑ 海外の提督さん
この時点で、西村艦隊はすべて時雨の想像の産物だったのではないかと思い始めている。
でもね、ヌイヌイが登場したんだからそれで満足。

海外の提督さん
大和や全くいないはずの仲間たちが登場するのは置いといて、やはりそれほど「もしも」の歴史には踏み込んでいないのではないだろうか。
山城だけは実際に死にそうですが、他の西村メンバーはダメージが大きすぎて、全員残酷な死に方を避けつつ、現実の歴史に沿い、白露みたいに退場してしまうのではないかと思っています。闇雲に艦娘を殺しまくると本当に暴れる人もいると思うので、実際の死を避けつつも筋書きには乗せるために白露が前例となったのでしょう。

↑ 海外の提督さん
私の見るところ、人々は実際に艦娘が沈むのではないかと思っていました。最初の2つのエピソードで掲げられた死亡フラグが、悲劇的なアニメを予感させたからです。
しかし、このエピソードでは、扶桑以外の西村艦隊の沈没を見せず、山城が深海の自分と共に爆発したことで、その期待を半ば裏切ってしまいました。

↑↑ 海外の提督さん
また、ゲーム的な仕掛けを盛り込もうともしています。山城はボスを倒すために、とんでもない倍率になっているのがわかります。山城の周りにある青いオーラがそれを示しています。残りの艦隊はレイテの輸送船を砲撃するため、最後の戦いの前に去ったようです。

↑↑ 海外の提督さん
沈むのではないかと恐れていたけど、第1話での白露の強制退役は、まさにこれからシリーズで死がどう扱われるのかを伝えるために見せたのだと思います。

海外の提督さん
エピソードはまあままあでした。サウンドトラックは相変わらずの出来栄えで、大当たりでした。時雨と山城の最後の組み合わせは歓迎すべきことです。そして、時雨が山城の障害物をすべて吹き飛ばして、山城をさらにカバーするのは素晴らしいことです。それと、雪風はあのかわいそうなル級を荒らしていましたね……。

さて、ここからが問題点です。

声優の演技がまだ少しずれている気がします。足柄の声は十分な大きさがなく、飢えた狼に期待される獰猛さや残忍さが伝わってこない。

希望が訪れる前の絶望感もない。陳腐だけど絶望的なシーンがあればよかった。アニメ一期でさえ、シリーズ終盤ではもっと上手くやっていた。このエピソードの援軍は、事前に計画されていたとはいえ、あまりにも早く来てしまった。最初の2話が積み上げてきたドラマをすべて台無しにしている。

海外の提督さん
このエピソードが、かわいそうな時雨ちゃんのPTSDの夢であってほしい。そうでなければ、本当に修復不可能なほど雰囲気を台無しにしてしまうから。

海外の提督さん
(足柄の)肉弾戦の部分がよくわからないんだけど……。船同士が撃ち合うだけでは、あまりにも単調だと思ったのでしょうか…?
巨乳はいいんだけどね。

海外の提督さん
俺はいったい何を視たんだ??????????

ワールド艦これ管理人
ワールド艦これ管理人

3話を視聴して、状況説明が足りないかなあ、と思いました。
レイテイベを経験した提督なら「これはあの場面だ」「友軍艦隊来たああ」と楽しめるけどね。

worldkc

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