【#艦これ】アニメ二期のビジュアル第二弾を見た海外提督の反応

2022年11月より放映となるアニメ『「艦これ」いつかあの海で』のビジュアル第二弾が公開されました。それに対する海外の提督さんたちの反応です。

公式サイト:https://kancolle-itsuumi.com/news/index00090000.html

海外の提督さん
(視聴する)覚悟は出来ているか?

↑ 海外の提督さん
まだできていない

↑ 海外の提督さん
できないよ

海外の提督さん
時雨が満潮にミカンを渡している……

OH NO

↑ 海外の提督さん
どういうことか説明してくれ

海外の提督さん
なんとか悲しいことにならないことを祈るばかりです 🙁

↑ 海外の提督さん
でも、最後に悪い筋書きやご都合主義がないことを望む

↑ 海外の提督さん
1期も映画もかなり悲しい場面が多かったので、むしろその可能性の方が高いです(後者は基本的に悲劇でした)。そして、西村艦隊がメインキャストになった今……。
でも、戦争の世の中に悲劇は似合うと思うんです。1期が不評だった理由のひとつは、全体の雰囲気が「お気楽」すぎたからです。もちろん、痛みや苦しみだけではないはずですが、それを無視すると、多かれ少なかれ状況が軽視され、深刻さが薄れてしまいます(コメディ重視のスペシャルシーズンを作れば別ですが)。

↑↑ 海外の提督さん
映画と同じように、西村艦隊が深海棲艦と対峙して撃破し、スリガオ海峡を通過するというような展開になると思いますが、描き方によっては「物議を醸す」ことになりそうですね。
もう一つは、西村艦隊が全滅して時雨だけが生き残り、その後の7話は彼女がPTSDに対処する話か、8話の全編が悲劇的な敗北で終わり、シリーズ全体を通して彼らの行動が運命を決定づけたという、第二次世界大戦で起こったような展開になるでしょうね。
しかし、時雨が史実で沈んだように、艦娘の人生がいかにはかないものであるかを示す方法として、時雨が沈むことでシリーズが終了するならば、私は非常に魅力的で悲しいことだと思います。正直なところ、悲劇のアニメを作ることは、今できる最もユニークなことかもしれません。しかし、そんなことをしたら、おそらく人々はスタジオを嫌いになるでしょう。

海外の提督さん
みなぎってきた!

海外の提督さん
衝撃的な展開でも大丈夫だ

海外の提督さん
艦娘が苦しむ姿は見たくないけど、その辺のストーリーをうまく扱って欲しい

海外の提督さん
僕の嫁艦がスポットライトを浴びるのは楽しみだが、憂鬱な展開が待ち受けていると思うと心が沈む。

海外の提督さん
セカンドシーズンが楽しみだけど、サブキャラはどう扱うんだろう。背景だけのモブで名前を挙げなくても構わない、海軍基地で生き生きと活動していることを感じさせて欲しい。

あと、ミカンと時雨! これにはどういう意味がるのだろうか?

海外の提督さん
朝潮型姉妹が見られて嬉しい。後ろの二人はアニメにあわせて改二になるといいな。正直言って、彼女たちはそれに値すると思います。
このアニメは1944年を舞台にしているのか、それとも違うのか、背景の佐世保は1944年のようには見えないのですが? クレーン自体は、現在佐世保にある近代的なものに見えます。

↑ 海外の提督さん
第二次世界大戦を舞台にするのはゲーム内の伝承から考えても意味がないので、「現代」か「近未来」が舞台である可能性が高いです。

ワールド艦これ管理人
ワールド艦これ管理人

海外の提督さんもアニメ二期を楽しみにしているようですが、史実の西村艦隊がほぼ全滅しただけに不安を隠せないようです。

worldkc

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントする